AILE d’ANGE 
『可愛いから』『可哀想だから』といって甘やかすのが愛情ではありません。 【ほんの少し】のコツで躾けと問題行動の改善を行うことで『少しずつ』ワンちゃんとの信頼関係を築き上げていきませんか。

プロフィール

ドッグインストラクター

Author:ドッグインストラクター
Dog Accessory shop
AILE d'ANGE
DOG INSTRUCTORです。
ワンちゃんのレベルに会わせて飼い主さんと一緒にトレーニングを行ないます。
その他、躾けに関するご相談もお受けしております。
お気軽にご相談下さい。






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ママ、もう泣かないで
ママ、もう泣かないで


大好きなママ
ぼく、虹の橋に来たよ
もうどこも痛くないよ
もう何も苦しくないよ
動物の神さまに抱かれているの

ママ、もう泣かないで
ママが泣いているとぼくも悲しいよ
ママと一緒だったあの日
あの春も、あの夏も
ぼくはいつも幸せだったよ

ママ、後悔なんかしないで
自分を責めたりしないで
「早く気づかなくてごめんなさい」
「もっとこうすればよかった」
「ああしなければよかった」
って、そんなふうに思わないで

ママ、いいことだけ思い出して
楽しかったよね、あの日
笑ったよね、あの時
ママとぼくは、幸せを与えあってたんだね

ママ、とっても寂しかったら
次の子をお迎えしてあげてね
ぼくはやきもちなんて焼かないよ
その子はぼくの代わりじゃなくて
別々に可愛いんだって
ぼく、ちゃんと知っているよ

ママとその子が楽しく過ごして
ママがもう一度笑ってくれたら
ぼくは安心してここで待っていられるの
だから笑顔で暮らしてね

ママ、もう泣かないで
ぼくはずっとママの心に住んでいるの
そしてずっと先のある日
ママと会えることを知ってるの

だから、ママ、もう泣かないで



管理者がきちんといらっしゃるHP、日記、
ブログ、記名掲示板への転載はご自由です。
個人が管理されていない無記名掲示板等への
転載、リンクはお断り致します。



これは作者・いっけ様のオリジナルです。改変はご遠慮下さい。



死別によって絶望感や救いようのない悲しみを感じることは決して異常ではないです。
米国のある精神科医は『死別の悲しみが持続する期間は平均10ヶ月だ』と言っています。
つまり1~2週間泣き明かしたからといって、飼い主さんは決して自分を卑下する必要はないんです。





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ペットフードの原材料
もし、あなたのワンちゃんやネコちゃんに与えているペットフードの原材料に犬や猫の脂肪が使われているとしたら・・・

残念ではありますが事実です。

野良犬・野良猫として保健所に保護された子達は一定期間、国の管理の下に置かれ里親探しに出されます。
一定期間の間に里親が見つからなければ・・・
その後の経緯はみなさんもご存知の通りと殺施設に送られその短い一生を終えます。

ここで今、あなたの飼っているワンちゃん、猫ちゃんに与えているペットフードの原材料を確認してもらいたいのですが、その中に動物性脂肪という材料はありませんか?
実は、この動物性脂肪こそが殺された犬猫たちなのです。
(全てのメーカーが動物性脂肪として使用しているわけではありませんが何の動物性脂肪かは謎ですよね??)

多くのペットフードユーザーの方は原材料の確認もせずに
TVでコマーシャルしているから
ペットショップから勧められたから
獣医さんが勧めてくれたから
ワンちゃんを飼っている友達、猫ちゃんを飼っている友達が勧めてくれたから
などの理由により購入されているそうですが、本当にそれが正しいのでしょうか?

ここには一つの例として動物性脂肪を例に挙げましたが、まだまだあなたの知らないワンちゃん、猫ちゃんにとって健康を害するような原材料はたくさん使用されています。

人間には食品基準法という明確な法律があり、厳しい基準をクリアーした食品だけが人の口に入る訳ですが、残念ながら、まだ日本にはペットフードに対する基準は何も設けられていません

遺伝子組み換えの穀物や野菜、ペットフードの量を増やすための増量剤に穀物のカス、大豆、ビートパルプ、ピーナッツの殻など普通に考えて何も栄養のないものが当たり前のように使用されています。

人間にとっても毎日の排泄物は健康のバロメーターですよね、それはワンちゃんも猫ちゃんも同じです。
専門的な知識がなくても、排泄物からある程度の健康状態は把握出来ます。

そこを逆手に取ったのが最近良く見かける、ウンチの量が少なくなるフードやウンチが小さく、処理がしやすくなるフードなど、飼い主さんにとっては便利ではありますが、こんなウンチ、みなさん健康なウンチだと思いますか?
栄養をよく吸収しているからウンチが小さくなると思っていませんか?実はフードの中にプロピレングリコールという化学物質が使用されており、この物質はウンチに含まれる水分や腸内の消化吸収のための有用微生物の働きを抑制してしまうのです。
よって、ウンチが小さくなったり、硬く、乾燥したものであったならばそれは、より多くの老廃物が取り除かれずに体内に残っていることを示すものです。

健康なウンチとは色が揃っていて、ぎっしりと詰まっており、形があって、水分も適度にあり、においも決して悪臭ではありません。
しかも、ウンチの内容物とは食べ物のカスや消化されない植物繊維、剥がれ落ちた腸の細胞、腸内細菌、水分等ですので、消化吸収が良いからウンチが小さいとは限りません。

残念ながら、あなたのライフパートナーであるワンちゃん、ねこちゃんはお金を持ってスーパーやペットショップに自分のお気に入りのフードを買いに行くことは出来ません!

現在、ご自分のワンちゃん、猫ちゃんに与えているフードを否定するのは大変勇気のいることです。
しかし、ここでもう一度愛犬と向き合って真剣に考えてみてはいかがでしょうか?
毎日毎日、きめられた時間に、きめられたフードを食べ続けるワンちゃん、猫ちゃんにとって何が本当に大切なのかを考えて・・・

ですから、私たち飼い主が原材料や品質にこだわったフードを選んであげなければなりません。

そこで安全なペットフードの選び方のポイントを紹介します。

1 酸化防止剤を使用していないこと。

2 合成調味料、着色料、着香料、防カビ剤などの合成添加物類を使用していないこと。

3 成分表示がきめ細かく記され、またその記載にメーカー側の都合による恣意的で誤解を誘いがちな表現が入っていないこと。

4 良質な食肉を使用していて、混ぜ物や副産物が入っていないこと。

5 砂糖や合成甘味料が入っていないこと。

6 塩化ナトリウム(食塩)、塩、海塩、醤油を添加していないこと。

7 動物性油脂より良質な植物性油脂が使用されていること。

8 ビタミンCや天然ビタミンE(天然型ではなく)を添加することで、良い意味での酸化防止、品質保持を心がけていること。

9 穀類として「粉」や「ミール」ではなく、全粒穀類を含んでいること。

10 賞味期限は、より短く(6ヶ月など)明示されていることが望ましく、またパッケージが単なる紙袋ではなく、ビニール袋などの内袋と二重になっていて、しかも内袋には酸化防止のために窒素充填されていること。

11 原材料に「大豆」「トウモロコシ」「ビートパルプ」などが使用されていないこと。

12 高タンパク質、高脂肪でないこと。


少なくとも以上12点の項目をクリアーしていることが最低条件となります。

現在、多くのペットフードメーカー(国内、国外)がナチュラルフードを発売していますが、本当の意味でのオーガニック&ナチュラルなペットフードを探してみませんか!!

一日でも長く、健康に暮らしていくためにも、私たちは本当のナチュラルフードにこだわります!

当方では『株式会社ソリッド・ゴールド・ジャパン』をお勧めしています。
他店でも取り扱っているようですが販売価格は定価になっています。
当方は定価の80%で販売しています。
是非一度お試し下さい。




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虹の橋
kuro2.jpg


この「虹の橋」は原作者不詳のまま、たくさんの動物のサイトに伝わっている物語です。
原文は英語で、それが世界中の共感を持った人達によって様々な国語に翻訳さて、ネットを通じて伝えられています。



虹の橋

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、
死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・・まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。



虹の橋にて

けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。



雨降り地区

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、
様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。





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Pet博2007 大阪会場
今日は朝からお出かけしてきました。
どこかというと・・・
Pet博2007大阪会場』です。

今年は例年と違って試供品が少なかった・・・_| ̄|○ガク
最近の流行なのか洋服やアロマのブースが目立ちました。
あと『アジリティコーナー』もありました。
多くのワンちゃん達がチャレンジしてました。
あと面白いのはペット同伴の来場者のみなさん用に写真撮影をしてくれるブースが多くありました。
また、その他、絵画や刺繍販売、留守中のペットを見守るサービス、ペット用チャイルドシート、フン処理、老犬介助、消臭・除菌剤グッズ、洗体機、掃除機などなど数え上げればきりがないほどのものが出展されていました。
さて今日出会ったワンちゃんの紹介です。

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珍しい毛色のチワワ・トロ君です
なんと『黒虎』です(写真だとわかり難いですが・・・)

CIMG4579.jpg

ナースのコスを着こなしていたMダックスちゃん

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大阪名物・くいだおれ太郎のコスを着ているパグ君


珍しいお客さんも来てましたよ~。
CIMG4584.jpg

ヤギちゃんです。
なんと10月第1週の『ポチたま』に出演されるそうです。


ところで『ポチたま』と言えば・・・
CIMG4582.jpg


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松本秀樹君です。
一昨年のちぇり~との記念撮影を覚えてくれていました。
そのときの写真です。
CIMG0777.jpg

松本君とらぶの記念撮影

CIMG0778.jpg

松本君とちぇり~の記念撮影

そしてなんと会場で・・・
昨年8月6日に愛護センターから引き出して10月に新しい飼い主さんが見つかったジジ君に逢いました。
今は新しい飼い主さんのもとで幸せに暮らしています。
ただ会場内が暑くて少しバテ気味のジジ君でした。
CIMG4585.jpg


今回は車が故障しているために電車での移動だったので我が家の4ワンズはお留守番してもらいました。




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